
近未来。世界は巨大企業によって完全にコントロールされ、人々は争いのない平和な生活を送っていた。そして、人々は抑えられた欲望の捌け口としてスポーツ・ゲーム“ローラーボール”に熱狂していた。それは、インラインスケートとオートバイでチームを組んだアスリートたちが、一つの鉄球を巡って繰り広げる命懸けのサバイバル・ゲーム。青年ジョナサンはこの競技にスカウトされるや、その才能を発揮、一躍スーパースターとなる。しかし、そんなジョナサンの活躍の裏では、ある恐るべき計画が秘かに進行していたのだった……。
キアヌ・リーブスとクリス・クラインは似てる・・

オーシャンズ11の第二段。
舞台をヨーロッパに移しオーシャンとその仲間たちが再び・・
なんだか、前回見たときと違って、見終わった後とても疲れました・・。意味がよくわからん。
内容が複雑すぎるのか、字幕がいっぱいいっぱいなのか。。
字幕見ないほうがわかりやすかったかも。
前作のような爽快感を期待して見に行ったらだめです。
それと、今回は11人の影がみんな薄いです。みんなそれぞれのエキスパートなのに・・・・・
ちなみに11を見ないと最初っからわけわかりません。
@ワーナー・マイカル・シネマズ・ユーカリが丘
評価 ★★★★☆☆☆☆☆☆

オーシャンズ12を見に行こうと映画館に行ったのですが、遅れてしまい、仕方なしにみた映画。
エイリアンはともかく、プレデターなんて見たことなかったっす。
シュワルツェネガーがでてる作品だツーことでプレデターの鎧の中身がシュワちゃんなんだろうな〜なんておもってたら、違うんですね。
金曜ロードショーでみればいいのではないのか?って作品でした。
そうえいば、あるワンシーンで、「incredibly powerful!」なんてセリフがありましたが、
インクレダブリーってやっぱ発音してましたよ・・
ミスターインクレディブルはインクレダブルのまちがえでしょ・・やっぱ。
まさにIncredible!!いんくれだぶー!
@成田HUMAXシネマズ8(イオンカードは本人のみしか使えない)
評価 ★★★★★★☆☆☆☆

飛行機に乗っている間に祖国でクーデターが起き、国に帰ることも、アメリカに入国することもできず、空港で何ヶ月も足止めを食ってしまう男のお話。
主人公が英語を徐々に覚えていく過程がなかなか面白かった。
トムハンクスはコメディアン向きだなとおもった。絶妙でした。
最初、英語のよくわからない主人公がWednesdayをウェドネスデイって読んでた。
旅行中に、「あさって」のことをToday after tomorrowといってしまったり、「金が無い」のことをI haven't no moneyとか言ってしまった過去の自分を思い出して、ストーリーとは関係ないところで大笑いしてしまった。失礼いたしました。
@ワーナー・マイカル・シネマズ・ユーカリが丘
評価 ★★★★★★★★☆☆

11人の犯罪軍団がカジノの金庫から大金を盗み出すというお話。
12が公開されてるので、11を見てからでないとだめかなと思って見てみた。
1〜11まで在るのかと思ったら、仲間が11人だってことなんだね。知らなかった。
ストーリーは単純だがそのスパイ大作戦(もちろん映画ではなくテレビ番組の)並のチームワークにくぎ付け。
ジョージ・クルーニー はクリスチャン・ビエリに似てると思った。
評価 ★★★★★★★★☆☆

少林サッカーチャウシンチー監督の作品。
かなり期待して見に行ったのだが、ただのつまらないカンフー映画であった。
ストーリーも薄く、所々にちりばめられたギャグも、格闘シーンのCGも、なんだか空しく感じてしまった。
やっぱ、すごい技術を使っても内容が伴わなくては映画はだめだ。そういえば映画版ファイナルファンタジーを見たときもそんなことを感じたっけね。
評価 ★★★☆☆☆☆☆☆☆

リュック・ベッソンのタクシーのハリウッド版として完全リメイクされたもの。
とにかくスピード感あふれ、スカッとする映画だった。今までのタクシーシリーズを見てない私にとって、楽しめるか不安であったけれど、十分笑い転げることができた。
主人公jが縦列駐車から出るときにガンガンぶつけられてた車が緑のキャバリエだったのがかなりウケタ・・・(私の車と同じ車種)
@成田HUMAXシネマズ8(イオンカードもってくと安くなる)
評価 ★★★★★★★☆☆☆

死んだはずの妻と再会し、奇妙な共同生活を送るという同名小説の映画化。
実は友達に言われるまでこの映画のことをまったく知りませんでした。
そもそもセカチューにも興味を持たず、テレビドラマもあまり見ない私ですので、まったく期待しないで見に行きました。
前半は、近くの席の子供が暴れていたのでなかなか集中できなかったのですが、後半はそれに気づかなくなるほど引きこまれて泣いてしまいました。
キャスト的に不満という意見も見受けられますが、 私的に観おわったあと、このキャスト以外 思い浮かばないくらいハマってたと思います。 ラスト20分の過去エピソードには、最後まで泣きっぱなしでした。
エンドロール終わるまで誰一人退出しなかったのが印象的でした。
エンディングテーマをカラオケで歌ってやろうと思っているのですが、いきつけの店のU-karaには、いつも歌いたい曲が無いので多分この曲も入ってないんだろうね・・・
評価:★★★★☆

SF界の巨匠、アイザック・アシモフの「われはロボット」を原案に、『クロウ』や『ダークシティ』の革新的な映像が目を引くアレックス・プロヤス監督が描いたアクション・スリラー大作。
ロボットが人間の感情を持ったり反乱をおこしたり、ありきたりな内容ですが、退屈せずに見ることができました。
ウィルスミスがとってもかっこいい
評価:★★★☆☆