先日行われたM-1グランプリの採点を私自らつけてみました。
『準決勝』 かっこ内は実際の審査員の点数
千鳥【75(552):おもしろかったけどまだまだ発展途上なとこをかんじた。】
麒麟【85(554):ボケはすばらしかった。つっこみにもうちょっと技術向上の余地がある。】
スピードワゴン【80(572):好き嫌いあるが、あれが彼らのスタイル。最初マイクがはいってなかったのが致命的だった。】
笑い飯【95(656):笑い飯の世界の完成系を感じた。審査員の採点基準がこれ以降変わったようにも思われた。】
2丁拳銃【83(608):笑い飯の後ってのが痛かった。笑い飯=新しいタイプ、2丁拳銃=オーソドックスタイプ。安定して笑えた。】
アリカザリガニ【80(564):彼らの限界を感じてしまったのは僕だけだろうか。メリハリがない。】
フットボールアワー【90(663):相変わらずうまい。ただ、安定しすぎて彼らの良かったところが消えてる気もする。】
リアルキッズ【83(601):久しぶりにみた。若いのにオーソドックススタイルの漫才。ボケの方がめがねが光ってた。ネタが年相応でなかったとこが好き嫌いが分かれるとこ】
アンタッチャブル【85(616):実は僕は先日ライブにみにいって、同じネタをみてしまったのだが、十分おもしろかった。ネタが2丁拳銃とかぶってしってやばいとおもったが、それを乗り越えるとこが彼らの技術がすばらしいところ。】
笑い飯大爆発。審査員の採点基準が彼らの登場によって大きく変わったように思える。(特に島田洋七)。まあ決勝進出3組は文句なくいいできだった。ただ、フットボールの時だけ、客席の音声を大きくしたり、みえみえの演出はやめてほしいと思った。
↓決勝の結果は続きをみれ
『決勝』
笑い飯【90(3):準決勝の歯切れの良さとはちがい、去年のままの彼らに戻っていた。やはり準決勝はたまたまだったのか??でもおもろい。特に西田のつっこみ】
アンタッチャブル【91(0):やはり先日ライブに行ってみたネタなのだが、おもしろかった。勢いがあって個人的には好きだ。】
フットボールアワー【75(4):高いレベルで笑いが絶えないグランプリなのに、唯一一回も笑うところがなかった。シモネタは嫌いではないのだが、あの風体でコテコテにやられるとしつこすぎて笑えない。ネタを噛んでる時点で、減点にすべきだ】
優勝は、予想通りフットボールアワー。はじめから、彼らに花を持たす大会であったのだろう。決勝でも、フットボールアワーのときだけやはり、審査員の笑ってるカットを入れたりしてたし、観客の笑う声もなんだか不自然だった。
敗者復活で決勝進出という展開を予想できなかったせいか、決勝戦での「アンタッチャブル」のボードは手書き。審査員の採点ボタンにも、彼らの名を記したボタンが無かったのではないか?でないと、0票というのはあり得ないと思う。
控え室レポーターの木村が、笑い飯の決勝進出が決まってないにもかかわらず、決勝進出決定!!って放送してしまったことから、笑い飯VSフットボールアワーという構図は初めから仕組まれてたものなのではないだろうか?
大会全体としては、今までの二回と比べるまでもなくハイレベルな大会であった。
それだけに、決勝の結果には残念でならない。
フットボールアワーがわるいのではない。悪いのは吉本、テロ朝、審査員等々。。
彼らはどちらかというと被害者だ。
実力でM-1制覇するチャンスを永遠に失われてしまったわけだから・・・・。
自分の目の良さと鼻の良さ、耳の良さ舌の敏感さは、いい加減迷惑だ。
意識的に感度を調節できればいいのに。
少しくらいの痛みなら意識的にコントロールできるようになってきたが、、、
VSTiってMIDIとは違うのか?
VSTプラグインって何?
なんかドイツのSteinberg社が提唱した規格らしい。
RolandやYAMAHAの日本企業しかみてなかった自分にとっては意外な存在。
すっごくいい音が出る。ってかいろんな音が出せる。プロ用だな。これは
サウンドカードをオンボードのものつかってるから、能力をうまく発揮できないのが残念。
新しいサウンドカードを買いたいとは思うが、買ってしまうとまた二、三日徹夜してしまうだろうから、落ち着いてからにする。
VSCでがまんがまん。
私はプロではないから。
今日、友達との会話
友達「音楽関係の仕事に就けば?」
させ「あのー、、とりあえず一応獣医になりたいんですけど・・・」
冬至だ。
湯パークにいったらゆず湯だった。
安らいだね。
疲れが吹き飛んだしあったまったね。
日本人で良かった。
これぞ
冬至に湯治
ジーザスクライストの誕生日前にある大自然のイベント冬至。
そして、そんなこといってるあいだにもう、今日は天皇陛下の誕生日ではないですか・・。
12月は実はいろんなイベントがあるのですよ。クリスマスだけではないのです。
寝貯めができたらいいな。
寝られない日のために普段思いっきり貯金をしておく
そんなことができたらいいな。
実際、起きてる時間と使った命の時間は比例してないだろう。
ってことはいっぱい寝てる人はもったいないかも。
やっぱ体力と関係ありそうだね。
なんだか今日熱っぽいのでこんなとこで。
中学生がこんな手紙のやりとりをしていた。
「今はねぇ、数学の時間なんだよねぇ♪でもわけわきゃんない(はあと)
てか、させの話はもういいからE藤先生とY野先生の話をしてちょ(はあと)
やっぱY野先生みたいしぃ(はあと)写メとってきてよぉ!!!笑顔のやつ、たのんだからねぇ(^▽^)
てか、あんたおかしい!!だって普通に考えて、させよりもY野先生かE藤先生のほうがいいと思いまぅす!!!させは、フラれた彼女のマフラーをもってんだよっっっ!?超うざい。そぉゆぅの。しっかりしろよぉぉぉぉ!!!!
(中略)
まずわねぇ、もっとちゃんとしたさせの写メをとってきてねぇ(はあと)前にみたやつは横顔だったから☆しかも36才の笑顔をみたいからぁ☆(後略)」
・・・・・・・・・・・・・
おれだけなぜ呼び捨て?
なぜ36才?
ひとがどのマフラーしてようがよけいなお世話だ。
おめーらに写メは絶対撮らせん!
人間は噂や裏情報が大好きだ。
でもそれが先入観となって、目の前にいるその人自身を正しく評価できないことがある。
情報は本来利用するものであって、振り回されるものではない。
うわさ話とか情報に惑わされず、目の前にいるその人を信じなきゃだめだろう。
インターネットが発達し、2ちゃんねるのような巨大掲示板がにぎわい、情報が氾濫している。
でもこういうところで氾濫している情報とはInformationであって、決してIntelligence(知識)ではないだろう。
Informationを知識と勘違いしてないか?
実際にinformationをしっかりIntelligenceにしてる人って少ないと思う。
2ちゃんねるとかみて、自分が物知りになった気になってはいけないね。
人生で一番楽しいことはなんだってきかれた。
少し考えてから、「この世で一番おいしい食べ物ってなんだろうね」
と聞き返してみた。
つまり食べたことあるものの中からしか選べないだろってことを言いたかった。
人生で一番楽しいことというのは、自分の経験した中からしか選べないはず。
だから正確には「人生で一番楽しかったこと」になるのだが・・・
うれしいこともうれしかったことになり、楽しいことも楽しかったことになり、
悲しいことも、すぐに悲しかったことになる。
時間はどんどん流れていく。
J-PHONEがvodafoneになって一ヶ月たった。
何がかわったかまとめようかとおもった。
メアドがかっこわるいのにかわった。
ロゴがかわった。
週末の電話代はやすくなった。
(でもvodaの友達少ないからあまり意味はないようなきもする)
新料金プランは課金が一分単位でなんか損。
メールでファックスが送れるようになった。
電波がますます悪くなった気がする。
迷惑メールが驚くほど増えた。(顧客リストが漏れたにちがいない)
border(境)phone(電話)のスペルで混乱する生徒がふえたかもしれない(未確認)
ほか募集中(↓コメントに書き込もう)
ちなみに、J-PHONE時代は迷惑メールがほとんど無かった。
顧客リスト漏らしたやつはいったいだれだ!
元カノから彼氏ができたと報告あり
世の中、人間関係を含めてどんどん変化してるんだなと改めて実感した。
傷つき壊れたものは決して元には戻らない。それは物でも人間関係も同じだろう。
がんばって修理するか、それはそれで思い出にしてしまって新しいものを作るか。
形あるものいつかは壊れるし、人間関係にはいつか終わりがくる。
それがただ早いか遅いかだけ。
壊れたものの修理をあきらめたとき、新しいものを作る気が起こる。
修理をあきらめないと新しいものはできないね。
思い出はきれいなままで心の隅に残しておくことにする。
新しい関係、出会いがくる・・・・・・・・・・・かもしれない。
座右の銘:出会いは宝
自分で着メロを良く打ち込んでしまう私ですが
最近限界を感じています。
いつも、適当にMIDIで打ち込んで、SMAF形式というYAMAHAの着メロ形式に変換して、着メロにしていたのだが、
そのまま変換すると、どうもMIDIを作るときにイメージした音と比べると、安っぽい音になってしまうのが不満だ。
どうやら、SMAFは音を作ることから始めなきゃいけないらしい。はっきりいってめんどくさい。
アルゴリズムとかいうのを駆使して音作りをするらしく、なんとその説明が携帯電話の説明書にも書いてあったが理解するのはむずかしい・・・・
SMAFの利点として作った音はどこのメーカーの携帯を使っても同じ音が出ることがあげられる。
auとvodafoneは、着信メロディーにSMAF形式を採用してるので、vodafoneで作った曲と同じ音色がauの機種でも再生される。それはすごいことだ。
MIDIの弱点は音源(使ってるパソコンとかメーカーとか外付けMIDI)によって曲の雰囲気ががらっと変わってしまうことだし・・・・・
どんどん高レベルになる着信メロディー技術、、、、
ついて行く気が失せました。
結論
着メロはオリジナル以外は有料サイトからダウンロードするのが一番手っ取り早いってこと。
auは着うたができるから、わざわざ作る必要はないね。
ヨドバシカメラにvodafoneの新機種をチェックしに行った。
話題になっていた、テレビ付き携帯に目がとまる。
テレビ機能をチェックしようと、見本をいじるが、画面が真っ青のまま。
たまにざーーーーーーーってノイズが入ることもあったが、、
店員さんにきくと、「ああ、電波が最良な状態ではこうやってみれますよ!」
ってデモ画面を見せてれたが、納得できない。
いろいろいじっていたら、
「ここは建物の中ですから、写らないですよーー」
っていわれた。
建物に弱い
それはvodafoneの宿命・・・・・
人間とはいいかげんなもので
痛い目に遭わないと謙虚になれないね
常に妥協してしまう自分。甘えてしまう自分
痛い目にあってはじめてわかることがいっぱい
でもよくよく考えてみれば
痛い目に遭わなくても、その甘えや妥協の行き着く先はわかるはずなのだが。
今、中学生の社会で需要と供給のことを教えている。
需要曲線、供給曲線、市場価格・・・・
それを身近に体験できるのはYAHOOオークションだ。
需要と供給の他にも、落札時間、説明文など、複雑な要因が価格に影響する。
もはや中学生で携帯電話を持ってる人は珍しくなくなった。
家にパソコンがあって、ブロードバンドでインターネットをやってる人もまれではなくなった。
もちろんYAHOOオークションをやってる人もいるに違いない。
需要と供給が絡み合う市場経済を自ら体験し、理解してしまう中学生
将来が楽しみ?
私はスポーツを見るのが大好きだ。
ジャンルは問わない。
プロのスポーツから、夜中の誰も見てないようなインカレや国体すら見る。
スポーツを見ると無意識のうちに日本人選手を応援している自分がいる。
やはり祖国愛ともいえるのだろうか。
しかし、贔屓目に見ても日本人選手の力が世界の中では劣っている。
先日も、バレーボールW杯を見ていて、そう思った。
そして、やっとその理由に気付いた。
まあ、これは女子選手に限ったことになることを最初に言っておくが、
強い女子選手を見て頂きたい。
競技はなんでも構わない。
一つの共通点があることに気付くだろう。
そう、乳首である。乳首がバッチリ浮いている。
水泳だって、陸上だってバレーにテニスだって皆そうだ。
しかし、どうだろう日本人選手にはその強さのバロメーターを確認できない。
きっと乳首パワーなくしては世界の舞台で活躍するのは無理なのだろう。
私はそう信じて疑わない。
まあ、この説について
「ただ乳首の浮いてない選手が弱いのは、その選手が乳首が浮かないように
ニップレスを貼っている間も、浮いてる選手は勝つことのみを考えているから」
ではないかとも思ったことがあるが、私は前説をとった。
一流のスポーツ選手には目に見えない力が働いてると考えたほうが、
スポーツが100倍面白くなるから・・・

Movable Typeでも写真日記ができそうだ。
高画素の携帯画像を写メールするとパケット代がもったいないので
PHOTO_DIARYもこっちに統一しようかな。
でも写真どんどん乗せるのも、サーバー容量に制限があるから問題があるな。
今までつかってたヤプースは容量無限だし・・・(でもサーバーが良く落ちてるからやっぱ問題)
写真は卒業アルバムの個人写真
引退してから長いので体がぶよぶよなのがとっても恥ずかしい
いよいよ卒業も間近です
クリスマスカードを何枚か書く
差出人は「Santa Claus」
どうせ僕にサンタさんはこないんだろうから
自分がサンタさんになってみる。
だれも僕が出したとは思わない。
見返りなんて求めない。
お礼の言葉もいらない。
サンタはそういうものだ
2003年は自分にとっては最悪な年だ。
2002が最高の年だっただけに、傷が深い。
しかし、思い返してみれば、すべて自業自得な感じもしなくもない。
昔の彼女に言われた、「人の悪口を言う人は、同じように悪口を言われてるものだよ」
って言葉を思い出した。
それを思うと、道ばたにゴミを投げ捨てることもできなくなった、今日この頃だ。